# アプリテストのバグ報告 下書き

このファイルは、バグ報告型のテストで観察内容を整理するための汎用下書きです。各テスト案件・プラットフォームの報告フォームと指示がある場合は、そちらを優先してください。項目名や重大度の選択を、この下書きだけで決めないでください。

実際の顧客情報、認証情報、招待リンク、未公開画面をこのファイルに貼り付けたり、許可されていない端末・アカウント・本番環境でテストしたりしないでください。証拠を添付する場合も、案件の範囲とアップロード先を確認します。

## 報告の概要

- タイトル（何が・どこで・どの条件で起きたか）:
- 対象機能・テスト範囲:
- 発生した画面・URL（テスト許可範囲内）:
- 発生日時・タイムゾーン:
- 再現回数・再現しなかった条件:

## 環境

- テストに割り当てられた端末:
- OS・バージョン:
- アプリ・ビルドまたはブラウザーのバージョン:
- 画面の向き、言語、通信状態など関係する条件:
- テスト案件で指定された機能・アカウントの状態:

必要な項目だけ記入し、案件で指定されていない別端末による検証は行いません。

## 再現手順

1. テスト案件が指定する入口を開く:
2. 1つ目の操作:
3. 2つ目の操作:
4. 不具合を発生させる最後の操作:

一つの番号に複数の操作を詰めず、他の人が同じ条件で追える順にします。関係のない操作は省きます。

## 期待した結果

最後の操作のあと、本来どうなるはずかを、テスト仕様や案件の説明に沿って記入します。

## 実際に起きた結果

最後の操作のあとに画面・音・応答で確認した事実を記入します。表示された文言や、結果が変わらなかった場合の状態などを書き、原因を推測で断定しません。

## 証拠と補足

- スクリーンショット・動画・ログのファイル名:
- 添付が許可されているか、選んだ環境と一致するか:
- 個人情報、他の利用者、通知、認証情報などが写っていないか:
- 再現を確かめた条件・追加で伝える事実:
- フォームで重大度などの選択が必要な場合、案件の定義を確認したか:

## 送信前チェック

- テスト範囲内で起きた現象で、再現手順を自分でも確かめた
- 手順の最後が現象を起こす操作になっている
- 期待結果と実際の結果を別々に書いた
- 指定された端末・環境・報告フォームを選んだ
- 添付の許可と公開範囲を確認し、不要な個人情報を含めていない
- フォーム固有の必須項目、重大度、添付要件を確認した

この下書きは報告の採用・報酬・不具合の判定を保証しません。Test IOで作業する場合は、[Test IO Academy のバグ報告要件](https://academy.test.io/en/articles/2541949-bug-report-requirements)と進行中案件の指示を確認してください。
